サックスやってみたいなら、必要なものは?

 

サックスをやってみたい!

サックス やってみたい

 

 

サックスをやりたい時、用意するものを10文字で説明すると、

 

「サックス+一式」です。(7文字)

 

 

サックスにはこれが必要!

 

サックスをやりたいなら、

  1. サックス本体
  2. マウスピース(吹口)
  3. リード(マウスピースに取り付け、音を出す※消耗品)
  4. リガチャー(マウスピースにリードを固定する金具)
  5. ストラップ
  6. キャップ(マウスピースにかぶせるキャップ)
  7. エンドキャップ別名:エンドプラグ(オクターブキイという部分の変形を防ぐ。)

これら、一式が必要です。

 

はじめてなら、サックス一式を揃えましょう。

 

 

どのサックスを選んだら良い?

 

サックスの種類

 

 

とりあえず選ぶべきサックスの種類を、10文字で説明すると、

 

「アルトサックス」です。(7文字)

 

 

どのサックするにする?

 

サックスは、つぎの4種類があります。

  1. ソプラノサックス
  2. アルトサックス
  3. テナーサックス
  4. バリトンサックス

それぞれ大きさや形、出せる音域が違います。

 

 

この中で、よく見るサックスは「アルトサックス」「テナーサックス」です。

 

 

武田真治さんや、渡辺貞夫さんが使っているのがアルトサックスです。
一番メジャーで、サックス奏者も多いのがアルトサックス。

 

なので、迷った時はアルトサックスを選んでおけば間違いないでしょう。

 

 

 

吹奏楽で、編成的にほかのサックスが良いなら、もちろんそちらを選んでください。

 

 

 

サックスをはじめたいなら、アルトサックスを選んでおけば間違いないでしょう。

 

 

 

サックスは、いくらくらい掛かるの?

 

サックスの値段は?

 

 

サックスの値段を、10文字で説明すると、

 

「10万円〜」です。(5文字)

 

 

サックスやりたいけど、いくら掛かる?

 

サックスってどのくらいお金がかかるの?

 

サックス本体は、入門モデルで10万円〜15万円くらいです。

 

 

 

 

その他の部品もかかるので、

 

15万円〜20万円と考えれば良いでしょう。

 

 

 

まずは安くて良いから、ともかくはじめたい!

 

ということであれば↓、

一式とケース付きで40,000円ほどのものもあります。

 

 

はじめての場合、用途や予算に合わせてサックスを選びましょう。

 

 

サックスはじめてだと、どうやって練習する?

 

サックスが上達したい

 

 

サックスの練習法を、10文字で説明すると、

 

「独学ならユーチューブ」です。(9文字)

 

 

サックスはこれで練習!

 

サックスをうまくなりたいなら、ユーチューブです!

 

「初心者 サックス」で検索すれば、たくさん良い動画が出てきます。

 

良さそうな動画を選んで、練習してください。

 

 

独学なら、ユーチューブで充分でしょう。

 

 

独学で限界を感じたら、ミュージックスクールに通うと良いでしょう。

 

もちろん、最初からスクールに通うのもありです。

 

はじめてなら、このへんのスクールが良いと思います。

 

 

 

サックスは、ユーチューブで良さそうな動画で練習してください。

 

カッコよくサックスを吹けたら、みんなを盛り上げられます♪